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poppotama閲覧有難うございます。Windows7ご利用者もかなり見受けます。サポート打ち切りも迫ってきました。

ポッポの雑学です(ぽっぽたま) 印刷機

印刷機分解時の記録です プリンター買っちゃいました  参考になれば
プリンター修理と購入計画
2013年EPSON EP-705Aプリンター 店現品処分9000円
同時ネットで代替えインクセット購入 価格5000円

インク追加は100mml 1本600円
激安ストア価格100mml 1本400円弱
とにかく純正インクが高すぎる

詰め替えの手間はかかるが 10分の1以下で済みます。
カートリッジはリセッター不要で5年経過しましたが異常なし。
400円と600円の差て何?
ある商品がスパー特価コーナーで1080円で処分販売
それを個人がアマゾン等で4800円で販売
これが飛ぶように売れる場合があるそうです。
2019年4月 最安値ストア価格発見 2400円(送料込み)
コンビニ決済 メール確認 到着まで2週間との事!
別に急くものでもなし注文してみました。
2セットで5000円を大幅に切りますね。

プリンター6年使用 100mm5セット目に入ります。
プリンター異常なしとも言えませんが現行使用中!
最近は廃タンクが少し心配になってきました。
純正インク換算なら70回交換 黒・イエローは100回越え
清掃手袋の準備が必要になりました。
廃タンク清掃は時間がかかりますが簡単です。
高額純正インク使用はデメリットが大きすぎます。
純正カートリッジ価格は1本1000円 セット6000円
互換カートリッジ価格は1本400円  セット2500円
入れ替えインク 価格は 30〜40円

現在8年使用使用していますが
詰め替えインク3セット 追加インク4本で 13,200円
残りインク約10セット分

もし純正インク使用で計算すると 約210,000円
とんでもない金額になります。

勿論使用回数にもよりますが当方ビデオラベル印刷が頻繁!
ラベル印刷約4000枚超え。ヘッドクリーニング月1回のペース。
通常シート印刷月40枚程度
詰め替えインクでコストダウン L版写真印刷で15〜20円かかりますが、1〜2円程度と惜しみなく使用できますね。
A4文章なら10銭程度と、惜しみなく使用可能です。是非検討されてはと提案します。
廃インク吸収パッドの吸収量が限界に達しました。
EP-705Aの分解は難易度が高そうです。正面から廃インクの出口が確認できます。
分解せずにビニールパイプと空き瓶を利用して外部に排出すれば簡単です。
分解となると1日仕事加工時間10分を含め1時間後には設置場所に戻せます。 次の処理時間は廃棄だけ2〜3分で実行可能!


使用頻度によりますがポッポの場合6年使用で吸収量限界表示!解除だけであと3年は使用できますが以降廃インクの外部流出の恐れ!
1〜2年は安全に使用できると思います。廃トレイが満杯に近いほど移動時に注意が必要になります。
EP-705A 愛用年数6年 廃インク吸収パット交換警告  令和元年5/17日
       リセットキー購入(1,080円) 5月18日注文 20日メール着
       26日後限界表示(印刷機電源以外操作不能状態)
廃インクトレイ清掃の必要がでました。
点検してみると上部ほとんどの解体作業になりそう。
6oビニールパイプ(穴径3mm)×1m購入{145円}

側面から6oの穴をあけました。注意内部の構造に注意!
ビニールホースを通します。

穴あけの位置は内部構造を十分に調べてから決定してください。
正面右部のトレイをはずせば確認できます。
 
この穴あけ作業が一番の難所です。
位置ずれ排出トレイ部を傷つけないよう注意して作業します。



排出パイプ接続図
分配に金魚エアー分岐利用

ヘッドクリーニングで勢いよく排出されました。
外側の排出にコヒー瓶を利用しました。空気穴(1mm)を別途空けています
透視穴に接着剤で穴埋めもしました。転倒時被害最小に
今回使用はNESCAFEインスタントコーヒー瓶を利用しました。
転倒防止処理必要(廃インク処理優先で選択しました)
ネジ等利用した密封式ですと安心ですね。
空気穴がより必要になります。

瓶の設置は細心の注意をはらって決めましょう。
廃インクは上から下に設置で完了です。

満杯迄は10年は使用できますね
加工は排出口と空き瓶の接続だけでOK!!

購入インクの15〜25%が廃棄されます。
6年使用で200〜300mml
個人差もありますが満杯の目安にしてください。
容器容量にもよりますが6年は大丈夫とみています。

無料ソフトWicReset導入
購入メールにしたがって進んでいくだけです。

途中でポップアップ表示されたウインドウに購入キーを入力
しばらくすると「今すぐプリンターOFFにして下さい」のメッセージ

プリンターの電源をOFF 再度電源を入れると EPSONの表示
プリンターは正常に作動します。
買いだめしておいたインクは無駄にはなりませんでした。
1.5セット残っています。4〜5年使用になります。
この方法は非常に簡単です。
廃インクタンク処理はしません。
インスタントコーヒー瓶を利用するだけです。

インク取り付け上部からユニバーサルクリーニング液で吸い出し洗浄
ローラ下部を濡れティッシュで徹底洗浄

6年後下瓶にどれだけ排出されるかです。
その時は再度リッセットします。(ヘッドがもてばの話ですが!)
設置しました。印刷機側面からビニールパイプが見えます。
パイプは下段パソコンモニターの後ろに廃インク瓶を設置しています。

瓶の清掃は早くても10年先 パソコン後部がネックですがまーいいか!
パソコンは使用時の状態で前に突き出させています。

エプソンEP-705A分解せずに 廃インクトレイ交換・廃インクパッドも
交換せず簡単に処理できました。
廃パイプ接続確認扉
移動設置の場合確認
廃インクタンクは恐らく70%近く使用状態
移動にどうしても振動及び傾斜によって若干のインクが溢れる可能性!
取り扱いは注意してください。
ポッポの場合 扉開閉状態で底部分を吸収紙でできる限り掃除しました。

リセット使用で満杯近くの場合細心の注意が必要になります。
作業終了後 クリーニングを連続3回実行しました。
黄色カートリッジのインク切れ表示
ここですべてのカートリッジを取り出しインクの満充填

純正インク使用の場合このクリーニング作業だけで2000円はロスします。
激安インクなら130円程度   惜しみなく作業可能ですね

純正インクにこだわる理由が理解できません。

EP-705A使用なら外付けトレイ製作が非常に簡単 価格も140円程度
ドジなポッポでも10分程度で完璧改造可能です。
エプソンEP-705Aにインクカートリッジを装着しました。(詰め替えインクフォルダー)
6年使用でかなりの汚れがでていますが、使用には問題ありません。
インク交換回数換算で45回相応 詰め替えインク3セット7200円

純正インク使用なら10万円越えの計算になります。

手作りポスター・月一度の請求書作成等使用 年賀作成は年50枚程度
CDラベル印刷は30枚程度の印刷は実行しています
この程度で6年たらずで廃インクが満杯とは少しひどいと感じます。

日本エプソン社は解除リセッター発行無
海外エプソンでは数百円で販売しています。
今回使用クリーニング液です。
3mmビニールパイプが簡単に取り付け可能!
清掃に12mmのクリーニング液を使用しました。
廃油タンクを別付けで1カ月に1度ぐらいは清掃と考えています

別付け瓶が廃インクトレイと詰め替えインク使用でインク詰まり解消!

2018年11月28日 印刷不具合発生!図のように印刷面が塗りつぶされました。
プリンター再起動で一旦回復が見られるが、解決しない。
ヘッドクリーニング試みるが、テスト印刷も同現象!
メーカーサイトトラブル紹介なし
ネット検索 同現象紹介見当たらず、お手上げ状態!
まだ5年しか使用していない新品同様の愛用品。
プリンタートラブルで買い替え検討

ふと思い立ったが吉日。三日前にwindowsの更新があった。
二日前にGoogleChromeの設定をいじった。心当たりは、この2点!
更新前に復元しました。なんとトラブル解消しました。
原因は定かではありませんが、無事解決一安心。
ヘッドクリーニングを4〜5回実行しましたが
純正品インクなら4000円の浪費になりますね。
詰め替えインクなら200円程度で済みますが痛かった!
2019年2月5日 印刷不具合発生!
同時ウイルスソフトAVGが起動できなくなっていました。


今回の対処はAVGを最新版に書き換え
再起動で改善されました。

プリンターのヘッド目詰まり ポッポにも起こります
EPSON PC870C インクヘッド清掃しました PM870Cヘッド簡単取り外し、清掃 
インク吸引注射器は100円ショップの化粧品コーナーで見つけました(吸引針ははずします)
EPSONPC870C分解の必要はありません。これならリスクも低いです
但し自己責任で実行になりますがポッポの事例報告です
行程1

インクを取り除きます
絶対に本体の電源は切らない

コンセントを抜く

(本体は分解しません)
インクヘッドのみ取り外し
完全除去はしません
行程2

インクカバーを外します

黒カバーははさむ
カラーは広げる
行程3

コードカバーを外します
左右の爪を軽く手前に引く

外しておかないと
ヘッド部が点検できません
行程4

ヘッド固定ねじをはずす
ねじを注意して取出します

インク部を少し左へずらします
行程5
カバーケースを少し落ち上げながら


左の突起部を少し持ち上げる
左に少し引く
右部が外れます
行程6

右部から注意しながら引き出す
コードカバー、コードに注意

今回は取り外さず清掃します
行程7
ヘッド下部にトレイを用意
インクを吸い出します
数度アルコールを注入
汚れがなくなるまで
最後にアルコールを吸引
注射器で数度空気を送ります
行程8

ヘッド部を清掃します
数時間乾燥させて組みなおします
手順は逆
汚れがひどい場合 ヘッド部を一晩水につけてから清掃します
ヘッド部のリード線を取り外す場合十分注意してください
水を使用の場合十分乾燥させてください。できればアルコールを
数度注入で水分を除去してください  最後に数時間自然乾燥
無鉛ガソリン(ベンジン)入手可能な場合 ベンジン推奨(最終洗浄)
薬局のベンジン、ジッポオイルはお勧めしません 揮発油です



パソコンもプリンターも修理より新品購入がお得のケースがあります
パソコン価格 21.5型バンドル デスクトップPCが実売36,000円
         ノートパソコンなら          実売29,900円

         OS  Windows 7 HomePremium64bit
         CPU Core i3 2120
         メモリー容量 4GB
         HDD  500G

とんでもない価格になっています
ご使用パソコン修理なら35,000円は下りません
ダメもと ご自分で挑戦してみる価値はあります

(修理見積もり マザーボード交換等43000円)
実は一本のリード線の接触不良 抜き差しでなおりました
 てな事がほとんど
印刷機 購入価格3,590円

インク切れ 純正インクを3990円で購入 あれ! 何かおかしい

ICチップなし互換カートリッジで1800円  代用インクなら1回500円程度

代用インク使用に決まり! 代用インクはどうのこうのの問題じゃ無いです

メーカー印刷機修理も10000円は下りません 修理も挑戦の価値がありますね
インク交換
インク交換より安いプリンターもあります
ダメもとで挑戦されてもお値打ちかと紹介しました


純正インクネットで検索

価格3200円 送料、代引き含めると3700円

やっぱり印刷機と変らない ここで断念
代替えインク検索

1800円(送料、代引き料含めると2300円)

これだと安心して使えそう  

ICチップもついている

チップなしだと1000円程度(但しチップ付け替えのリスク)
インク残量は表示されない

それなら徹底的にコストダウン
染料インク 30mm 価格は4000円(送料無料)
詰め替え6〜7回程度可能 ブラック2本入りでまずは問題なさそう

詰め替え方法もいたって簡単
適当にインクを染み込ませるだけ 純正インクより多く入れます
これに決定
一回のコスト単純計算で600円程度の計算(80%OFF)
但し詰め替えは3〜4回との事
上記カートリッジ併用で1300円程度(3回詰め替えで使用)
カートリッジ使用を含め8〜9回(インク追加予算6000円)
9回詰め替えて使用計算で一回700円程度の目安(70%OFF)計算
比較した詰め替えインク

価格は10mmで2回分か?

押し込み式でインク交換に手間がかかりそう

黒インクが顔料、染料インクが各1本

印刷機のダメージを考えてボツ!
ダイソウ100円インク キャノン用
HPプリンターには使用可能の模様!
応急には十分対応できますね!
HP5510分解ヘッド取り外しによる清掃。実行しました。
廃棄をお考えなら参考にしてください。

HP5510分解手順(ヘッドクリーニング手順)

HP5510 強頑固インク詰まり
インク装着状態で電源OFF 3〜4年放置状態。
印刷不具合。クリーニング数回実施改善みられず。

インク除去液使用で挑戦! 改善みられず

分解決行
 手順紹介しておきます。
ヘッドクリーニングで数回挑戦
カラーインクがでません。黒は微妙(かすれた状態)クリーニングで改善見られず。
ヘッドに直接インク溶解液挿入 されど改善傾向なし!
廃棄決定!!!!
廃棄なら分解挑戦ですね!一度分解してみました。
インク交換の状態で電源はずします。
右の開閉案内アームを外します。(開閉扉が不安定・セロテープで固定)
インク取り出し
T10ネジ黒上部4か所 下部2か所が確認できます。
ネジを取り外します。
右商品ロゴステッカーをはずします。 ネジ黒があります。取り外します

パネルをはずします。一見難所に見えますが非常に簡単です。

下段にパネルロックの爪を記載しています。参考に!
図の左爪を外せば簡単にはずせます。
指を内側から差し込み位置を確認。ロック爪を内側に寄せればOK。
差し込みコードをはずします。

若干力が要ります。思いきて取り外してください。
パネルのはずしかた。
構造は上部と左右の爪で固定されています。
左右のどちらかをはずせば簡単に取り外せます。
指を差し入れコードに注意しながら、爪を内側に引きます。

取り出すとき電源コードに注意!
本体の白ネジをはずします。2本

HPプリンター分解は若干難易度が高いです。
しかし、見方によりますので一概には断定できません。
インクヘッドが上部2か所のばねで固定されています。
ばねをはずすとヘッド部分が外すことが可能になります。
案内ベルトの位置を確認してください。組み込み時は元の位置に!

配線が3か所あります。注意して取り外します。
私はこのコードを元に戻すのにてこずりました。

左部にボタン電池がみえます。
代替えインク補充で使用するなら外しておきましょう
ぬるま湯でよくゆすぎ洗いを繰り返します。電子部品に注意しながら洗浄。
汚れが落ちたら一晩水に浸けておき更にすすぎ洗浄

私の場合超音波洗浄機を使用しました。業務用メガネ洗浄機を使用。
写真は市販洗浄器です。
洗浄には超音波洗浄機がいいと思います。20分程度ですすぎ洗浄を上回ります。
ぬるま湯に電子部分が漬からないように注意して洗浄します。
1回5分程度でお湯を変え4〜5回繰り返します。
インクヘッドをよく振り水を切り、扇風機にて30分送風乾燥。

後は元の状態に戻します。
配線コードは確実に戻してから組み立ててください。
ノズル噴射口まで完全につけて洗浄しました。

通常はすすぎ洗浄でOKと思いますが、今回の場合放置3年余り。

すすぎ洗浄では対処できませんでした。

使用超音波洗浄機は業務用(眼鏡は勿論・腕時計の洗浄もOK)

価格が60000円程度します。眼鏡専用3000円程度で十分です。
水温0℃から初めても15分後には40℃に上昇します。
電子回路一式 配線3か所接続がやや難易度が高そう

場所が狭くて躊躇しますが、落ち着いて接続してください。
インク噴射講に目詰まりを起こすとすすぎ洗浄では溶解は無理の模様
長期間使用しない場合も定期的に電源を入れること
できれば週一回の印刷がお勧めです。

完全目詰まりの場合超音波洗浄機を使用します。

汚れが出なくなってから30分超音波洗浄しました。
一体型の為難易度が高くなります。
3か所の接続が完了したら本体に組み込みます。
後ばねを装着

ここがあなたの技量の見せ所です。
テスト印刷しました。HP5510は生き返りました。
 
洗浄カートリッジ・専用洗浄液も必要ありませんでした。
やはりヘッドを取り出し ぬるま湯で強力洗浄が一番だと痛感しました。

ヘッド部分にビニールホースを装着 数度洗浄をこころみました。
少しは改善は見られましたが印刷機の機能には程遠く!
思い切ってヘッドを取り外しました。
最初お湯に浸してじゃぶじゃぶ洗浄 数回くりかえし汚れはでなくなりました。

メガネ洗浄機が手持ちにあります。洗浄機を使用しました。
瞬時に真っ黒な汚水に変化!なんと金属切子も数点でました。
洗浄時間は3分程度。お湯を変え数回繰り返し
4回目で汚れは出なくなりました。

ヘッドをよく吹き 数度となく振りきりで水を削除!扇風機乾燥30分
ヘッド交換の注意はヘッドの配線の取り外しが少し厄介の模様!
組み込み時に配線の位置を元へ戻すこと!
適当に組み込むと配線に傷をつけることになりそう。
◎ボタン電池を取り外せば警告画面から解放されます。
 互換インク特有のカスレも解消されます。

ヘッドクリーニング 状態によっては洗浄の必要があります。
最初は分解に手間取りますが2回目以降は非常に簡単
分解洗浄によって印刷機は10年は軽く使用できると思います。
但し自己責任です。通常はじゃぶじゃぶ洗浄!!

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